谷川真理ビーナスマラソンについて

d0034291_14153263.jpg
これが完走Tシャツ
d0034291_14153228.jpg
これが蓼科白樺高原観光施設に宿泊した人が貰えたTシャツ
なんか似てるよね(ーー;)デザインも・・・
2012年の谷川真理ハーフマラソンの残りで
サイズはLとLLしかなかったです。

d0034291_14153280.jpg

谷川真理ハーフマラソンは、第2回目に参加しましたが、とても寒いし、更衣室のテントも狭いし・・・
ゴールが、一度ゴール地点を越えて戻る感じで、めげたな~
で、谷川真理のレースはその後一回も出ていませんでした。

いままで8回白樺湖ビーナスマラソンin女神湖に参加していて
今回谷川真理の運営に代わって感じたこと。

送られてきたパンフレットを見ても
1.駐車場がわかりにくい。
2、スタート地点を示す看板が全くなかった→何回も聞かれましたよ(笑)
レース前にコース図を見ていたが
何回も行っている私でもとてもわかりにくく、
初めての人は絶対わからないと思いました。

3、レース中
2キロ地点付近で、
きよぼんが左の山の斜面からガサガサと何かが降りてくる!
イノシシに違いないと身構えていたら、
鹿だった!
と、思った瞬間前にいた男性二人が跳ね飛ばされて、倒れた。
周りの人は一瞬止まり、
係員がいないので選手自身が迂回の誘導をしていました。
その後通った私は、頭から血を流して倒れている男性2人が
どうして倒れたのかはわからなかった。
折り返して5キロ位戻ってきたらまだ選手は倒れていて、係の人が毛布を巻いていた。
その後下りきったころ10キロくらいかな?救急車がやっと来た。

こーすがつらいのは山だからあたりいまえだし、それはいいが、

ボランティアの係の人に聞いても、わからない事が多すぎで、
交差点や車の誘導をやってくれなかった。

前は横断歩道ごとにお巡りさんや係の人がたくさんいて
人と車、ランナーを誘導していた。
地元のホテルのスタッフの方がお手伝いでボランティアをしてくれていましたが、
今年はお呼びがなかったそうです。

完走した時の特産品の餅がなくてがっかり・・・

完走してから、完走Tシャツ、アミノバイタル飲料水を貰うのに斜面を登った。
抽選会に参加したが、そこが炎天下のスキー場の斜面だった。

オークション抽選会も引っ張りすぎ。
前のスタート地点の競技場なら芝生もあるし、平らなので
応援しながらご飯食べたりできる。

親子ランも2キロとはいえ、急坂のアップダウンを走らされたよう。
で、完走証もなし、Tシャツもなし、抽選会にも参加できなかったみたい。

d0034291_14153269.jpg

d0034291_14153250.jpg

私たちは1年に一回贅沢なおいしい料理食べに行くから来年も行くと思うけどね。
by tokibonkiyobon | 2013-06-21 14:15 | ランニング

水中デジカメ写真


by tokibonkiyobon
プロフィールを見る